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「&fmt=22」でyoutubeが超高画質に!すて6さんなんか要らんかったんや!

~以下引用~

「&fmt=22」でyoutubeが超高画質に!すて6さんなんか要らんかったんや!

1 : わさび(東京都):2008/11/17(月) 14:38:35.59 ID:UtoiFIDq● ?PLT(12010) ポイント特典
YouTube動画をHD画質で再生させるテクが登場した。キーワードは「&fmt=22」。HDに対応し
たYouTube動画を、1280×720pxという超高解像度で開くのだ。この解像度なら、ブラウザ上
での鑑賞時にフルスクリーンに十分耐えられる。

「&fmt=22」は、海外サイト「VR-ZONE」のフォーラムで取り上げられた。HDに対応する動画
(つまりHD画質でアップロードされた動画)であれば、URLの末尾に「&fmt=22」を付加するこ
とでHD再生モードとなる。通常モードとは段違いな画質で動画を鑑賞することができるのだ。

http://www.oshiete-kun.net/archives/2008/11/youtube1280720hdfmt22.html

参考
MACROSS FRONTIER マクロスF 17話限定OP(HD)
高画質
http://jp.youtube.com/watch?v=f96MkdB0gRo&fmt=22
低画質
http://jp.youtube.com/watch?v=f96MkdB0gRo

MACROSS FRONTIER マクロスF 2期OP(HD)
高画質
http://jp.youtube.com/watch?v=JXyZQ_O0Agg&fmt=22
低画質
http://jp.youtube.com/watch?v=JXyZQ_O0Agg

~引用終わり~

「高画質で表示する」という機能もあります。
いまさらな内容となりますが、念のため。

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WinnyとかShareでごにょごにょしてComicView.exeを実行したひとへ。

~以下引用~

■WinnyとかShareでごにょごにょしてComicView.exeを実行したひとへ。
http://anond.hatelabo.jp/20081213164147

最近PCの調子はどうですか?

すこぶる元気ですか?

ごにょごにょして手に入れたzipの中に入っているComicView.exeを実行してしまった人用に対応策を書かせてもらいます。たぶん優秀で善良なはてなの方たちには全く関係がないと思うけど、はてなに書けばGoogle先生も良く拾ってくれますからね。

まず最初に断っておくと、私はWindowsVistaを所持していないのでWindowsXP用の対応策になります。WindowsVistaでは同じように機能するのかも分かりません。

まず、実行した人には分かると思いますが何も起こりませんよね。

これで何も害がない実行ファイルだと思ってしまったらダメです。この時点であなたはウイルスの作者に利用されてしまっています。

ComicView.exeを実行すると「C:\Documents and Settings\All Users\スタート メニュー\プログラム\スタートアップ」にこっそりとdcomcnfg.exeが生成されます。

生成されると書きましたが実際には、ComicView.exeと同じフォルダに入っているdata.datをリネームしているだけのようです。

スタートアップフォルダに生成されてしまったので、PCを起動するたびにdcomcnfg.exeが実行される素敵環境が整ってしまいました。

dcomcnfg.exeを調べてみるとWindows XP用機能のため、WindowsXPに元々用意されていることが分かると思います。

(参考:http://www.geekpage.jp/practical/winxp-tips/dcomcnfg.php])

でもComicView.exeを実行して生成されたdcomcnfg.exeは、WindowsXPのものと名前が同じだけの全くの偽物です。

このスタートアップフォルダに生成されたdcomcnfg.exeを削除し、PCを再起動すれば安全な状態になります。

……

ここで終ってしまっては面白くないので、dcomcnfg.exe(2008/12/5版)の動きを見ていきたいと思います。

dcomcnfg.exeを起動すると、表面上は何も起こりませんがプロセスにdcomcnfg.exeが常駐します。

そして何秒か経つとWindows標準のブラウザであるInternetExplorerを3つほど起動させアダルトサイトを巡回し始めます。何秒間隔とか詳しいところは分かりませんが、アダルトサイト間の移動を自動で行っているようです。

この時点でもデスクトップ上には何も起こりません。ウインドウを表示させないようにしているのでしょう。

dcomcnfg.exeはアダルトサイトを巡回しているだけで実質上あまり負荷がかかりません。情報を流出させるキンタマウイルス等と比べて害がないです。

最近のハイパワーPCでごにょごにょしている人は全く気付かないかもしれないです。

ここで注目してほしいのですが、アダルトサイトを巡回するだけのウイルスなんて作成者に何の利益ももたらしません。アダルトサイトの管理者が激しく回るアクセスカウンタに興奮するくらいでしょう。

普通はそんなもの作りませんよね。

最近はアフィリエイトというものがあり、URLに情報を埋め込んでおけばアクセスさせるだけでもお金になるのです。

当たり前ですが、dcomcnfg.exeにもそういう機能が付いていました。

つまり感染者をアダルトサイトにアクセスさせて儲けているわけです。

感染者が気付かないままいつものようにPCを弄っているだけでdcomcnfg.exe作者は儲かります。推測ですが、働かなくても食うものには困らないくらい儲かっていることでしょう。

WinnyとかShareでごにょごにょしている(したことがある)人がこの世にいる限り儲かり続けます。

しかも感染のターゲットになるのは無料で著作物をダウンロードする人たちだけです。

ウイルスを作るのも悪いことですが、引っかかるやつも同等なのでウイルス作者もさぞ精神的に楽なことでしょう。

こういうお金を儲ける手段を思いつく人はつくづく頭が良いと思いますよ。

~引用ここまで~

記事をかぶせて。

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酷いプロテクトで話題のSPOREが、違法DL数トップの皮肉

酷いプロテクトで話題のSPOREが、違法DL数トップの皮肉
http://graffito.blog14.fc2.com/blog-entry-702.html

 いくつかのニュースサイトで「今年もっとも数多く違法ダウンロードされたソフトランキング」が発表されています。
 ランキングはこんな感じ。

 1. Spore (1,700,000回)
 2. The Sims 2 (1,150,000回)
 3. Assassins Creed (1,070,000回)
 4. Crysis (940,000回)
 5. Command & Conquer 3 (860,000回)
 6. Call of Duty 4 (830,000回)
 7. GTA San Andreas (740,000回)
 8. Fallout 3 (645,000回)
 9. Far Cry 2 (585,000)
 10. Pro Evolution Soccer 2009 (470,000回)

 1位の「Spore」はウィル・ライトの新作ということでPCゲームながらも爆発的に売れたタイトル。それだけにコピー被害も甚大だったようです。

 これだけなら「ひどい話だねぇ」で終わるのですが、問題は1位のSporeがコピープロテクトとして「SecuROM」を採用して、訴訟沙汰まで起こされているということ。
 SecuROMは各種プログラムをこっそりWindowsにインストール&アンインストール不可というバカ仕様なため、怒ったユーザーが訴えちゃったりしているワケです。

 で、そんなユーザーの反発を受けてまでプロテクトを導入したにもかかわらず、コピー数トップという結果になってしまったのを見ると、正直それほど効果があったとは思えません。

 コピープロテクトとかカジュアルコピーを防ぐには悪くないと思います。
 でも、今問題になっているのは、どちらかというとネットでの不正流通であって、ネットの場合はどこかが破ってしまえば、その「破られたコピー」が爆発的に広がっちゃうから、プロテクトの有効性って著しく下がると思うんですよね。
 結局不便を強いられるのは、ちゃんとディスクを持っている正規ユーザーというワケのわからない状況に。

 つか、EAもそんぐらいのコト予測できなかったんだろうか? それともSporeのSecuROMは絶対破られない自信でもあったのかなぁ。たしか発売と同時にあっさり破られていたのに…。

 プロテクトをかけるのはかまいませんが、ユーザーにデメリットを追わせないのが大前提。個人的にはドライブに想定外の負担をかけることすら勘弁して欲しい。
 ディスクへのプロテクトじゃなくて、ネットワークを使った認証系か追加コンテンツの充実、もしくはいっそドングルにしちゃえばいいんじゃないですかね。USB系のアダプタならコストも数百円で済みそうだけどなぁ。

 ちなみに「Spore」は買ったんですが、未だにエンディング見てません。レビューしようしようと思っていたら結局放置プレーに。一言で言うなら

 つまんないんです(>_<)

 噂によれば「最終段階まで進めてからが本番」らしいのですが、そこまで進めるのがかったるくて…orz なんであんなミニゲームというか深みもナニもないノリにしちゃったんだろう。

・1位はあの『Spore』… 今年最も多く違法にダウンロードされたPCゲームBEST10(GameSpark)
http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=7482
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以上引用。

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キズだらけで読めないディスクから中身を救出

キズだらけで読めないディスクから中身を救出
http://www.oshiete-kun.net/archives/2008/11/post_251.html

「CDRecoveryToolbox」はDVDやCDなどの光メディアからファイルを復旧するツール。HDDVDやBlurayディスクなどの新世代メディアにも対応している。基本的な使い方は傷ついた光メディアをドライブに入れて復旧したいファイルを選択、指定先のフォルダへ保存するだけでいい。

かなり大きな傷が付いていても復旧できる強力な機能を持っている。もし完全に復旧できなくても、解析できた部分は保存されるので、画像や音声などデータの種類によっては部分的にでもファイルを復元できることがある。なお数十分から数時間かけて1ファイルを復旧することがあるので、まるで動作が止まっているかのように見えても終了させずにじっとデータの復旧を待ってみよう。
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以上引用。

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ファイル共有ソフトの利用で犯罪者になる可能性も

ネットの逆流(4):ファイル共有ソフトの利用で犯罪者になる可能性も (1/2)
なぜWinnyなどのファイル共有ソフトから情報が流出してしまうのか。安易に利用すると逮捕されかねない危険なツールの仕組みを紹介する。
[森川拓男,ITmedia]
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0811/30/news002.html

2008年11月30日 09時02分 更新

 これまで3回にわたって、インターネットからの情報流出について検証してきた。そこで今回は、新たな事例からと考えていたが、第3回で取り上げた、Winny(ウィニー)などファイル共有ソフトについて説明不足ではないかという指摘もあったので、もう少し掘り下げてみたい。
ファイル共有ソフトが用いるP2Pとは?

 Winnyは、P2P技術を利用したファイル共有ソフトの一種である。インターネットを通じて、ファイルを多数のユーザー間で共有することからそう呼ばれているが「ファイル交換ソフト」とも呼ばれている。同じようなファイル共有ソフトには「Gnutella」「BitTorrent」「WinMX」「Cabos」「Share」「ansem」など多数存在する。

 P2P(Peer to Peer)とは、サーバを介さずに、クライアント(ユーザー)同士が直接データのやり取りを行うネットワーク形態のことだ。

 インターネット上のサービスは、サーバを介してデータがやり取りされるのが普通だ。例えばWebページを閲覧する場合、URLで指定されたサーバに接続してデータを読み取り、ブラウザに表示している。また、メールの場合も同じだ。メーラーが指定されたメールサーバへ接続して、クライアントのメーラーにメールの送受信が行われる。

 これと異なり、P2Pの場合は、クライアント同士がネットワークとして直接つながって、データのやり取りを行う仕組みとなっているのだ。つまり、 P2Pにおいて、ネットワーク上にあるPCが、クライアントであると同時にサーバの役割も果たしているといえる。これらがWinnyなどのソフトを通じてつながることによって、巨大なネットワークが構築されるわけだ。

 といってもすべてのP2Pがサーバを介さないわけではない。クライアントだけで構成されるP2Pは「ピュアP2P」と呼ばれ、一部でサーバを用いるものを「ハイブリッドP2P」と呼ぶ。

 そして、匿名でデータのやり取りを行うWinnyなどファイル共有ソフトでは、ピュアP2Pが採用されていることが多い。ハイブリッドP2Pを利用しているものとしては、インスタントメッセージソフト、インターネット電話ソフト、グループウェアなどがあり、サーバ側でユーザー情報などを管理しているのだ。
一度流出してしまった情報は完全に削除できない?

 P2Pを用いることの最大の利点は、サーバ障害などによるサービスの停止がないこと。仮に、P2Pで接続されたクライアントPCに障害が起きたとしても、データが分散して共有されるため、利用しているユーザー数が多ければ多いだけ、データの転送などの支障は少なくなるのだ。

 しかし、それは同時に問題も生じさせる。ネットワークでつながったユーザー間でバケツリレーのようにデータが送信されているため、そこで流通するデータの著作権保護、課金などといったことが難しくなるといった点だ。

 事実、Winnyの作者が逮捕されたのは、著作権法違反容疑である。なお、この裁判は、京都地裁では有罪判決が下りたものの、現在、大阪高裁で係争中となっている。初公判は、2009年1月19日に開かれる予定。さらに有罪となった地裁の判断でも、Winnyの技術そのもの(ファイル共有)に関しては、価値中立的であることも認めているのだ。

 Winnyでさらに問題となったのは、キャッシュ機能だ。Winnyなどのファイル共有ソフトでは、つながっているPC同士がサーバも兼ねるので、自分が知らないうちにPCの中にキャッシュファイルが保存されていくのだ。こうして情報が拡散していく。もし、この情報が、流出してしまった機密情報だったり、公開されては困る個人的なものだった場合どうなるか。キャッシュの中は、利用者がダウンロードやアップロードするのと関係なく蓄積されていくため、違法なファイルなどが含まれていても気付かないことも多い。

こうなってしまうと、一度流出した情報は絶対に消すことができないと思うだろう。しかし、それは違うと、ネットエージェント社長を務める杉浦隆幸氏は語っている。そのままファイルは消え去ることも考えられ、回収、削除作業も行えるというのだ。なお、ネットエージェントは2007年10月16日に、Winnyネットワーク上に流出したファイルでも消滅するケースがあるという調査結果を報告している。

 ただし、ファイルが消え去るのは、あくまでも情報の拡散が低い場合。情報漏えいに関して報道され、それがユーザーの関心を引いてしまって拡散を続けてしまった場合、コピーがコピーを生んでしまう可能性も高くなる。

 したがって、ファイルを流出させてしまった場合、その当人がすぐに対処することで、被害を最小限にとどめることができるかもしれない。しかし、実際には第三者からの通報によって流出が分かることが多く、その場合はどれくらいの規模で拡散しているか分からないこともあるのだ。

 前回と今回に関して、実際のニュースへのリンクが少ないのは、この点にある。人にはどうしても野次馬根性があるため、ニュースを聞けば、「ファイルを入手したい」「見てみたい」という人が出てしまうのは仕方がないのだ。

 同時に、Winnyなどのファイル共有ソフトのことを知らなかった人が、興味を持って安易に始めてしまうケースも多い。これは危険なのでやめたほうがいい。前回も紹介した「暴露ウイルス」に感染してしまう恐れもあるし、知らないうちにキャッシュの中に著作権法に引っかかるファイルが保存されてしまうこともある。

 これらの状況から、コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)では、Winnyのネットワークに参加すること自体が、違法な送信行為に荷担することになるとして、利用を直ちにやめるよう求めている。

 これを暴論とみるか、正論とみるか。難しいところではあるが、少なくとも業務に利用するPCや、個人情報を扱う可能性のあるPCなど、流出してはいけない情報の入ったPCには、Winnyなどのファイル共有ソフトはインストールしないことが肝要だろう。Winnyだけではない。P2Pを利用したファイル共有ソフトには、意図しない情報拡散の恐れがあること、違法ソフトの流出の恐れがあることを認識すべきだ。
著作権法違反で逮捕されることも

 先述のように、Winnyなどのファイル共有ソフトで問題となるのは、著作権法に違反するファイルの送受信だ。例えば、市販アプリケーション、CDやDVDなどのデータなどが挙げられる。

 Winnyだけではない。最近では11月26日に、ファイル共有ソフト「Share」を使ってテレビ番組を配信した男性が逮捕されていたことが分かった。5月にもアニメを配信した3人が逮捕されている。Winnyでも、公開前の映画ファイルを公開した男性が逮捕されている。

 Shareの場合、Winnyと比較して、配信者が特定されにくいこともあって、違法なファイルなどを配信する例が続発しているが、数件の逮捕例があるところを見ると、必ずしも特定されないというわけではないことを肝に銘じるべきだろう。なお、ACCSは、Shareに関してもWinnyと同様に、使用をやめる呼びかけを行っている。

 ファイル共有ソフトは便利に見えるが、安易に利用すると、逮捕されかねない危険なツールにも化けてしまう。諸刃の剣になってしまうことをしっかり認識しておかねばならない。
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以上引用。

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二十歳で超ギャルでケバくて超美人だけどツンとしてて

多数掲載されているので、
元々どこにあったものやらわかりません。

~引用ここから~

二十歳で超ギャルでケバくて超美人だけどツンとしてて…。
2008/11/05 22:00|泣ける話|TB:0|CM:1|▲
高校三年の時。
ウチのクラスは本当に仲良くて、毎日毎日ワイワイやってた。
ただ一人を除いて・・・
ケババァってあだ名の女子がいた。
女子と言っても二年も留年してるからもう二十歳で、超ギャルで、ケバくて、超美人だけどツンとしてて、ブランド物をジャラジャラつけて、香水プンプンで。
彼女はクラスの輪に入ろうとはしなかったし、みんなも彼女を避けていた。
楽しかった一年があっという間に過ぎ、卒業式の日が来た。
最後にクラスみんなで輪になって、一人一言ずつお別れの言葉を言うことになった。

その時のケババァの言葉。

「私は白血病で入院していた為、二年間も高校を休学していました。
もう二十歳なのにコスプレみたいと思われたかもしれないけれど、
オシャレをすることはガリガリでハゲ頭だった入院中の私の夢でした。
だけどホントはオシャレよりもしたかったことがあります。みんなと仲良くしたかったです。」

そう言った彼女は目に涙をいっぱい溜めて、とても綺麗で、ツンと何てしていなかった。
それまでヘラヘラしてた奴らも泣き出していた。
彼女の言葉を一学期に聞いていたなら、きっと彼女にとって楽しかった一年になったに違いない。
何だか凄く悔しかった。

~引用ここまで~

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EAのコピーガード「SecuROM」が酷すぎで訴訟に発展

EAのコピーガード「SecuROM」が酷すぎで訴訟に発展

~引用ここから~

http://graffito.blog14.fc2.com/blog-entry-638.html
 EAがコピープロテクト技術「SecuROM」がらみで集団訴訟を起こされています。

 SecuROMに関連する,新たな集団訴訟を起こされたElectronic Arts(4gamer)
http://www.4gamer.net/games/020/G002026/20081110013/
 EAがSPOREのDRMを巡って訴訟を受ける(4gamer)
http://japan.gamespot.com/common/print_story.htm?element_id=20380959

 コピープロテクトシステムぐらいインスコしてもいいんじゃね? と思ったのですが、このSecuROMというシステム、どうやら

 アンインストールできない

というクソ仕様な模様。対応しているソフトをアンインストしても残るのはもちろん、一説にはWindowsをクリーンインストしても消えないのだとか。またSecuROMのせいでゲームが起動しないというケースもあるようです。
 訴訟で問題にしているのもそこで「削除できなくなって不利益を被った」「SecuROMのせいでUSBドライブやiPodが使えなくなった」というのが訴えの理由。
 EAは今年の9月にもSecuROMがらみですでに訴訟を起こされていて、今回で3件目。裁判の結果しだいではかなりの損害をだすかもしれません。

「秘密裏にコンピュータの司令部(Ring 0あるいはカーネル)にインストールされ、密かに動作してコンピュータの機能と動作を監視し、コンピュータが特定の状況下で動作することを防ぎ、ハードウェアの動作を妨げるものだ」と主張している。また、この訴訟では、SecuROMがPCの処理能力の一部を乗っ取り、「情報をEAに送っている」と主張されている。
 エレクトロニック・アーツ、ゲームにDRMシステム導入でゲーマーの反発を買う(GameSpot)
http://japan.gamespot.com/news/story/0,3800076565,20373010,00.htm

 これが事実だとしたら、どう考えてもやりすぎじゃないかなー。
 僕は同一のコンピューターにインストが3回までとか、定期的なネット認証が必要なんていう「コピー対策」については積極的ではないけど仕方ないかなと思いますが、プログラムを削除できないのはダメすぎ。
 実際の動作がどうであれ、そういうのを気持ち悪がる人は確実にいるはずっていうか俺もヤダもん。
 そうだSPOREを消そう。つまんなかったし(゚д゚)

 ちなみにSecuRomを開発したのはソニー。rootkitのときといい、Sonyはプロテクト対策がヘタクソというか正規ユーザー心理をシカトしているというか…、まぁイイ印象は持たれないやり方ですね。

追記:SecuROMをアンインストールしたい場合は「securom uninstall」で「ウェブ全体から」でググると、SecuROM削除方法を書いた「英語サイト」がいくつか見つかります。レジストリいじったりするけっこうリスキーなやりかたなようなので、自己責任でどうぞ。僕はまだ試してません orz

~引用ここまで~

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DirectX ランタイム 2008年 11月版

DirectX ランタイム 2008年 11月版

DirectXコンポーネントのマイナーバージョンアップ。
DirectX使用のPCゲームを利用する方は更新をおすすめします
とのことです。

Download details: DirectX End-User Runtime November 2008
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=2da43d38-db71-4c1b-bc6a-9b6652cd92a3&DisplayLang=en
DirectX ランタイム - DirectXランタイム
http://cowscorpion.com/Driver/DirectX.html

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新たな「PDFウイルス」出現、ほとんどの対策ソフトが検出できず


新たな「PDFウイルス」出現、ほとんどの対策ソフトが検出できず
Adobe Readerなどの新しい脆弱性を悪用、ファイルを開くだけで被害
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20081110/318900/

 セキュリティ組織の米サンズ・インスティチュートなどは2008年11月7日、Adobe ReaderやAcrobatの脆弱(ぜいじゃく)性を突く悪質なPDFファイル(PDFウイルス)が出現しているとして注意を呼びかけた。同日時点では、ほとんどのウイルス対策ソフト(セキュリティ対策ソフト)が未対応だったという。

 今回確認されたPDFウイルスは、Adobe Reader/Acrobat 8.1.2以前(バージョン8.1.2も含む)に見つかった脆弱性を悪用するもの。米アドビシステムズでは、この脆弱性を2008年11月4日に公表。併せて、脆弱性を解消したバージョン8.1.3をリリースした。なお、2008年7月にリリースされた最新版の「Adobe Reader/Acrobat 9」には、この脆弱性は存在しない。

 アドビシステムズでは、2008年11月4日時点で、この脆弱性を悪用した攻撃(プログラム)は未確認としていた。しかしながらサンズの情報によると、その後、脆弱性を突くことが可能であることを示すプログラム(PDFファイル)が出現。今回確認されたPDFウイルスは、そのPDFファイルに手を加えたものだとしている。改変することで、対策ソフトに検出されにくくしているという。

 実際サンズにおいて、36種類の対策ソフトを使ってウイルスチェックできるWebサイト「VirusTotal(ウイルストータル)」を使って今回のPDFウイルスを検査したところ、2008年11月7日時点では、検出できた対策ソフトは皆無だったという。

 このためサンズでは、未対策のユーザーに対して、できるだけ早急にバージョン9あるいはバージョン8.1.3にアップデートするよう勧めている。

* 米サンズ・インスティチュートの情報
http://isc.sans.org/diary.html?storyid=5312

(勝村 幸博=日経パソコン) [2008/11/10]

PDFといえば、かつては開くのが遅くて遅くて・・・
という悩みがありました。

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XP・SP2からSP3にしたときに自動更新がうまくいかなかったことがあったので旅に出た。

色々検索したことがありました。
先日Cドライブ飛ばしたときのことです。

Windows Updateの自動更新をしても、
更新できずに、右下のところに
黄色い初心者マークのようなものが残っていた時期が・・・。

色々違うことも見つけたので、
ごちゃ混ぜにして掲載。
リンク先サイト様に感謝。

Windows Update に失敗する場合に確認する項目は?
http://homepage2.nifty.com/winfaq/c/winupd.html
↑確認した。切なくなった。

Angel Birds 様
http://angelbirds.at.webry.info/200707/article_15.html
↑「FATAL: Error: 0x80004002. wuauclt handler: failed to spawn COM server
という症状。
記事中のWSUS Forums > Updates Downloaded But Not Installed
http://www.wsus.info/forums/lofiversion/index.php?t6026.html
から、解決策を提示してくださっております。

~引用~
以下のコマンドで、 Windows Update 関連のコンポーネントを再登録することによって、解決するそう。

regsvr32.exe C:\WINDOWS\system32\wuweb.dll
regsvr32.exe C:\WINDOWS\system32\wups2.dll
regsvr32.exe C:\WINDOWS\system32\wups.dll
regsvr32.exe C:\WINDOWS\system32\wucltui.dll
regsvr32.exe C:\WINDOWS\system32\wuaueng1.dll
regsvr32.exe C:\WINDOWS\system32\wuaueng.dll
regsvr32.exe C:\WINDOWS\system32\wuapi.dll

ということで、実際にこれらのコンポーネントを regsvr32 した後に、再度 Microsoft Update を実行すると、更新が正常終了した。
~引用ここまで~

ひとつの情報では心配だったのでサイトめぐり。
以下、旅路抜粋。結論は最後。

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言わずと知れた

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このボーカロイド。
後発の鏡音リン・レンよりも・・・
というよりは,リン・レンに無理があったのか,
こちらを選択する方もいるようです。

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